誘惑に負けない為に時折自分を戒める必要性

私はごく普通の平凡なサラリーマンです。
独身で、年齢は30半ばとなりますが、独り身につき貯蓄はそこそこ出来てきました。10代、20代の頃は会社員ではなく、フリーターで飲食業、アパレル関係の仕事などをしていたために、貯金が全くありませんでしたね。

毎日の出勤の服装が自由だったために、周囲がどうしても気になっていた私は毎月洋服に5万円以上のお金を散財してたのです。

年を重ね、そういった無駄な散財ももう無くなり安心はしました。正社員として地道にコツコツと働いていると貯金も7桁に到達し、現在もグングンと増えていっております。

スーツは一度買うとすぐ買い替えたりすることがないので、大手のビジネスマン向けのお店で調達しているのですが、安く購入出来ていいものです。

現在の私の職場は、いい年をした方々が沢山在籍し、勉強になる事は多いのですが、いい面ばかりではありません。大人は大人で散財を多くしているのです。

だいたいが2つのパターンに絞られます。
まずは、飲み会実施の過多ですね。愚痴大会とも言えるような形ですが、社員間のコミュニケーションの一環と称し、無駄な程に勃発します。

これは自己啓発の本でも無駄な飲み会は避けるべしと書かれているものがあるようなので私は近日中にそういった書籍を手にしてじっくり見てみたいと考えています。

後は、あまりにありきたりですが、ギャンブルの話が多いことです。しかも、誘ってくるわけですね。どうせ休みの日はする事もないんでしょ、行こうよ等と言う思慮に欠けた言葉を用いながらですね。

突如舞い降りたお金など、ただの偶然に過ぎず、またそのお金は無駄な散財に消えてしまうという考えを持つ私ですが、視野の狭い人間となっていないかが時折気になる時があります。

しかし、コツコツと貯蓄に励めたという見える結果がついてきているために、私は誘惑に負けることなくこの先もせっせと貯蓄に励もうと思っています。

このご時世、いつ職が危ぶまれ、無職に転落してしまうか等は、皆目見当もつかないですからね。

しかしもしお金が足りなくなるようなことがあればやはり親族や友人に頼るわけにはいきません。

そういう時には消費者金融のカードローンを利用するのもひとつの手です。消費者金融と言えば審査や金利、在籍確認なんかが気になると思います。バンクイック在籍確認は電話連絡がありますが周りにバレることもなく、三菱東京UFJ銀行という非常に信頼のある銀行のカードローンなのでオススメですよ。

お困りの方は一度サイトをご覧になってみてください。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です